法人組織
CORPORATION
法人名称 OSENSE TECHNOLOGY CO., LTD.
台湾:光禾感知科技股份有限公司
所在国 台湾
本社住所 14F., No.1, Fuxing N Rd.,
Songshan Dist., Taipei City105, Taiwan
代表者 WAN, YOU-KWANG(王友光)
取締役 王友光、黃俊堯、柯俊傑
監査役 江秋燕
事業内容 空間データの作成、システム開発、
ソフトウェア及びアプリケーション開発
取引銀行 台灣合作金庫 東台北分行
社員数 19
法人名称 VBIPジャパン株式会社
所在国 日本
本社住所 東京都中央区日本橋二丁目1番17号丹生ビル
代表者 赤穗義雄(会長)、林厚展(社長)
取締役 王友光、柯俊傑、蔡弘亞
監査役 徳弘憲彦
事業内容 コンピュータソフトウェアの開発・販売及びサービスの提供、コンピュータ本体及び周辺装置の開発・販売及びサービスの提供、エレクトロニクス応用商品の開発及び販売業務、マーケティングリサーチに関する業務
取引銀行 みずほ銀行
社員数 10名(予定)
主要メンバー

JOSEPH WANG
王 友光
創業者・台湾法人Chief Executive Officer

中国中山医学大学/復旦大学EMBA卒/台湾科学技術大学色彩照明研究所。上海旺禾文化伝媒、台北光禾国際有限公司代表。両岸服務業交流協会常務理事。電子商取引等国内外数社有名上場会社の顧問に就任。イノベーション起業と経営管理にも数多くの実績あり。

JAMES KO
柯 俊傑
創業者・台湾法人Chief Financial Officer

中国上海復旦大学経営管理博士卒。台湾国立台北科技大学・澎湖科技大学准教授、日系企業代表、台湾スターバックス、城邦メディアグループ、中国化学製薬グループの顧問を歴任。

YORK HUANG
黃 俊堯
創業者・台湾法人Chief Technology Officer

米国マサチューセッツ州立大学機械工学学科博士卒。台湾国立中正大学副教授、台北大学教授、中科院、資策会、国防部等の技術顧問を歴任。3Dコンピューターグラフィックス、VR/AR、ウェアラブルなどの分野に精通。

AKO YOSHIO
赤穗 義雄
日本創業チーム・日本法人会長

JR東日本、日本テレコム取締役、ソフトバンク取締役営業本部長を歴任。 多伎にわたる人脈をもち、大手企業、官公庁とのビジネスを創出。

LIN HOUZHANG
林 厚展
日本創業チーム・日本法人社長

台湾静宜大学人文社会科学研究科卒。中国内モンゴル師範大学カルチャー創意研究センター客員教授。Java開発等システムエンジニア職を経て、台湾玉馬門創意デザイン公司、北京陶冶文化、ミツギブランド株式会社、東亜園等を創業。

CAI HONGYA
蔡 弘亞
日本技術責任者・ Technology Leader

国立台北大学卒業。コンピュータビジョン、信号処理とパータン認識専門。政府研究機関等に長年リーサチャーとして勤め、画像処理等領域に深い専門知識と研究開発経験を持ち。IEEE専門誌に論文掲載。

WU WEIDONG
呉 衛東
日本創業チーム・Financial Advisor

中国国立厦門大学数学・コンピュータ科学学院卒。中国銀行会計部、Citibank、JP Morgan銀行、UBS証券、米国投資会社Wellington Management等のマネージングディレクター、APAC地域ディレクターを歴任。25年間の日本での金融投資・FinTech経験。
沿革·実績
・疾病症状VBIP可視化

・タイBTSグループ地下鉄駅舎VBIP 3Dデータ化・ナビ・AR仮想広告

・台湾SOGO百貨店AR広告イベント等プロジェクト受注
・日本チームは日本の数軒大手企業と商談協議中

・台湾法人「桃園国際空号3D導航ナビ」受注
2017年3月「光禾感知科技」創立、前身は「光禾国際」
・日本展開チーム結成

・早稲田理工学術院と共同研究合意

・新宿区街振興プロジェクトに参画
・日本法人設立

・本格的に日本市場展開スタート
2016-2017 2017-2018 2018.03 2018.07 2018.09
2017-2018

・疾病症状VBIP可視化

・タイBTSグループ地下鉄駅舎VBIP 3Dデータ化・ナビ・AR仮想広告

・台湾SOGO百貨店AR広告イベント等プロジェクト受注
2018.07

・日本チームは日本の数軒大手企業と商談協議中

・台湾法人「桃園国際空号3D導航ナビ」受注
2016-2017

2017年3月「光禾感知科技」創立、前身は「光禾国際」
2018.03

・日本展開チーム結成

・早稲田理工学術院と共同研究合意

・新宿区街振興プロジェクトに参画
2018.09

・日本法人設立

・本格的に日本市場展開スタート
技術特徴
TECHNOLOGY
独自技術による最先端屋内空間認識ソリューション

コンピュータ・ビジョン
ユニークな視覚化屋内測位技術。 コンピュータ・ビジョンSLAM、VIO空間位置アルゴリズムを使い、空間の特徴点を決める。

AI人工知能
ディープラーニング機械学習、連続変位補正、トラッキング補正、大量画像自動比較、独自のAI処理演算を採用。国内外9件の技術特許出願。

AR拡張現実
AR拡張現実処理。
地磁気測位技術も併用し、更なる高精度を実現。
スマートフォン等で撮影した映像をクラウドサーバーへ送り、VBIPがその空間情報を分析し、データとして蓄積していき、詳細化する。ユーザーがデータ化された場所をスマートフォンのビデオカメラで映せば、映像情報とサーバーの空間データを比較し、ユーザーの位置を特定する。AIディープラーニング機能、自社開発アルゴリズム、地磁気情報処理等を搭載し、高精度な空間測位を実現。
応用分野
駅・空港・モール・博物館・展示会等での屋内ナビゲーション、仮想広告、ARゲーム、スポーツ分野、防災避難誘導、セキュリディ、IoT、スマートシティ、物流等の、空間特に屋内測位が必要としている領域を想定。
応用·領域
屋内地図作成、ナビ、誘導、イベント、AR広告

大型鉄道地下鉄構内ナビ(例:東京駅・新宿駅・渋谷駅構内ホーム間、地下街、バス乗り場等)、大型空港構内ナビ(成田・羽田・関西空港)。展示会ナビ(東京ビッグサイト・幕張メッセ)。大型商業施設内のイベントブースや各テナントに来館者等を誘導。美術館・博物館入館者ガイダンス。3D広告事業も実施可能。他に避難誘導・警備防災誘導など。東京五輪会場屋内外観客誘導。
建築工程管理、3D、BIM、現場AR可視化

座標システムに3Dモデル、CAD図面、BIMなどARコンテンツを配置。建築現場、内装現場の可視化により、工程管理能率UP、顧客満足度向上などに効果。
セキュリディ、ゲーム、スポーツ、医療、物流、スマートシディ等

空港・駅等セキュリディ検査自動化。新しいARゲーム提案。スポーツレジャー産業の応用(例:ゴルフ場プレイ予測ガイド)。IoT(例:駐車場、倉庫管理、医療、スマートシティ、第三者決済サービスアプリ等)
未来協力
FUTURE
VBIPジャパンとタイの交通システムBTS(BangkokMass TransitSystem)は協力して、バンコクの36の駅に、駅内ナビゲーションとAR広告の機能を提供します。VBIPジャパンは現在タイBTS7本の列車の車両の広告の総代理(日本、台湾)です。私達の力で、きっと御社に毎年2千万以上旅客を訪問するバンコクの市場拡大に役に立つことができます!タイ市場の開発、そして国際に触れるチャンスを作ります。

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